囲碁アプリケーションをつくる(1)

2017/09/30

どうも、inamotoです。

最近ぜんっぜんブログ更新できてないし、なんとなくそれが気持ち悪いので、エンジニアとしてのスキルを高めつつ、ブログも書けるような内容を企画していこうと考えました。

割と長期的に続けられるテーマにしていきたいので、高いレベルを必要とされるWebアプリケーションの開発に取り組んでいきたいと思います。

んでもって、僕は囲碁の仕事もしているので、ずーっと作ってみたかった「囲碁アプリケーション」を作っていくことにします。

最終的には超弱いコンピューターと戦えるようなところまでいきたい・・・っ!

初期の技術としてはHTML5(Canvas)、CSS、JavaScriptを使っていけばいいんじゃないかなと想像しています。途中で変わったらごめんなさい。

仕事の合間でちょっとずつ作っていくので、ブログもその都度、進捗を伝えていく意味でも細かーく書いていきたいと思います。

必然的に1記事の文字数とか少なくなってしまう気がしますが、分量より更新頻度を高めにしていきたいのでそれはよしとします。

次の記事では、これからつくっていく囲碁盤アプリケーションのざっくりとした仕様を書いていきます。

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最近ちょっとデザインの勉強をしていて、sketchで囲碁アイコンを作ってみました。

碁盤の線を等間隔に配置していったり、碁石に高級感をつけたりするのがいちいち大変で、デザイナーってすげーーーなと感心。